「たばこの煙が気になる」人は7割以上。
家の中で見落とされがちな
“吸ったあと”のこと
吸っている本人にとっては、いつものこと。 でも、一緒に暮らす家族にとっては、 思っている以上に気になっていることがあるかもしれません。
周りの人のたばこの煙を「不快に思う」
70.4%
国立がん研究センターが20歳以上を対象に行った調査では、 周りの人のたばこの煙を「不快に思う」と回答した人は70.4%。 非喫煙者では77.2%にのぼりました。
「私は吸わない。
でも、家族が吸う。」
そんな家庭では、たばこのことは、 喫煙している本人だけの問題ではありません。
ベランダで吸う人。 窓際で吸う人。 リビングでは吸わないようにしている人。
家族に気を遣って、 自分なりのルールを決めている方も多いのではないでしょうか。
それでも、たばこを吸わない人や、 においに敏感な人にとっては、 喫煙後の空間や灰皿の周りが気になることがあります。
喫煙する本人には慣れてしまったにおいでも、
一緒に暮らす人には、同じように感じられているとは限りません。
特に、たばこの煙やにおいが苦手な家族がいる場合、 「もう少し何とかならないかな」と感じる場面もあるでしょう。
火を消したら、
それで終わりでしょうか。
たばこを吸い終わり、火を消す。
喫煙する人にとっては、 そこでひと区切りかもしれません。
でも、そのあとテーブルに残っている灰皿を見てみると、 吸い殻や灰がそのままになっていることがあります。
リビングのテーブル。 ベランダ。 デスクの上。 そして車の中。
開いた灰皿では、 吸い殻も灰も見える状態のまま。
そこで、少し考えてみました。
“吸っている時間”だけではなく、
“吸ったあと”にも
できることがあるのでは?
来客前に灰皿を慌てて片付けたり、 車に乗ったときに灰皿が気になったり。
そんな小さな不便は、 毎日のことだからこそ見落とされがちです。
灰皿は「開いたまま」が
当たり前だと思っていました。
でも、もし。
使うときだけ開けて、
使い終わったら閉じられる灰皿があったら?
吸い殻や灰を、 いつまでも目に見える状態にしておく必要はありません。
そこで目に留まったのが、 上部を回転させて開閉するという、 とてもシンプルな仕組みでした。
くるっと回して、サッと閉じる。
難しい操作は必要ありません。
使用するときは開ける。 吸い終わったら、上部を回して閉じる。
灰や吸い殻を内部に収め、 使わないときはすっきりとした状態に。
KEMURISU°
回す。閉じる。
吸ったあとまで、スマートに。
KEMURISU°は、 上部を回転させて開閉できる回転式灰皿です。
使用後の吸い殻や灰を内部に収め、 使わないときは閉じておけるシンプルな構造。
灰や吸い殻がいつまでも目に入りにくく、 使用後もすっきりとした印象を保ちやすくなります。
自分のためだけじゃない。
一緒に暮らす人への、
小さな気遣い。
たばこを吸う人と、吸わない人。
同じ家で暮らしていても、 たばこに対する感じ方は同じとは限りません。
「吸うな」と言うのではなく。 「我慢して」と言うのでもなく。
お互いが少しでも気持ちよく過ごせるように、 できることから変えてみる。
吸う場所を考えること。 吸ったあとの灰や吸い殻をそのままにしないこと。 周りに人がいるときは配慮すること。
そして、毎日使っている灰皿を見直すことも、 そんな小さな気遣いのひとつなのかもしれません。
自分が使いやすいこと。
そして、一緒に暮らす人にも配慮すること。
暮らしに合わせて選べる
2つのスタイル。
KEMURISU°は、 使用する場所やスタイルに合わせて選べます。
リビングやデスクなど、 室内でゆったり使いたい方に。
省スペースで置きやすく、 車内などにも取り入れやすい形状。
家のリビングに。 仕事をするデスクのそばに。 そして、車の中に。
「灰皿だから仕方ない」と思っていたものを、 もう少しすっきり、もう少しスマートに。
吸ったあとまで、
気持ちよく。
毎日の何気ない習慣だからこそ、
少しだけスマートに。
自分のために。
そして、一緒に過ごす人のために。
KEMURISU°で、
“吸ったあと”の灰皿を見直してみませんか?
キャンペーン終了前に、ぜひお買い求めください。
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